3月 222013

ステージの設営が終わった後、
『Vocal Show Case』のゲネプロ(本番同様の通しリハ)が行われました。

スクールKスタジオに比べ、会場のステージは奥行きも横幅も
倍以上の広さです。

 

立ち位置の微調整や、マイクの受け渡しの最終チェックなど、
本番を円滑に進めるために確認すべき事が山積みです。

自分がソロで歌わない曲でも、
コーラスやダンス、またはエキストラ的な出演もあります。
自分が主役じゃないからといって気を抜くと、
その緩んだ空気はすぐに観客席に伝わってしまいます。
脇役だったとしても、それもショーの重要な一部という自覚を持って
臨むべきということを、今回のゲネで皆再認識したようです。

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