つのだ校長の海外遠征の間にドラム科生徒に課せられた
「お留守番トライアル」。
先日、その最後のチェック・レッスンが行われました。

これまでの課題とは異なり、
今回はつのだ校長が書き下ろしたマイナスワン音源に合わせて、
それぞれがドラムのフレーズを考案して叩くというもの。

1分強の短い曲ですが、その中で
「ドラムの役割とは何か?」
「アンサンブル全体を考えたドラムとは?」など、
さまざまな要素について考えさせられた課題でした。

もちろん、1人1人のプレイに、
つのだ校長がじっくり時間をかけアドバイス。

今回の「お留守番トライアル」を通じて、
練習の意味や練習の方向性などを、
各自がしっかりと学ぶことができたようです!

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