今回のゴスペルレッスンでは、
2月10日の本番にゲストとして参加する
ワイルドのボーカル科講師でジャズボーカリストの
高橋奈保子先生が参加。
一緒に歌う曲を集中的に練習しました!

今回練習した曲は特に難易度の高い複雑なコーラスの曲で
つのだ校長もいつも以上に熱のこもった指導を行い
ハーモニーの完成度を高めるべく取り組んでいました。

いよいよ今週末は本番です。
皆さん頑張ってください!

つのだ☆ひろ with Precious One Singers
般若心経ゴスペルスペシャルライブ
「THE ONE 原点回帰のゴスペルLIVE」
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本日のゴスペルグループレッスンには
久々につのだ校長が参加しました!

1曲歌い終える毎に、歌とダンス、体の動きをチェックして微調整。
より完成度の高い形にコーラスを磨き上げていきました。

2月の本番の後、4月20日にも
生徒さん達にはゴスペルクワイアの一員として
出演してもらうイベントが控えています。
皆さんの活躍、期待していますよ!

つのだ☆ひろ with Precious One Singers
般若心経ゴスペルスペシャルライブ
「THE ONE 原点回帰のゴスペルLIVE」
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本日は2月10日のゴスペルライブに向けての
今年最初のグループレッスンが行われました!

つのだ校長は地方出張で不在でしたが、
次回以降合わせる時に少しでもコーラスのクオリティが上がっているよう
皆真剣に取り組んでいました。

本番まで残り一か月。
より一層集中して、完成度の高い歌声を響かせてほしいものです!

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来年2月10日に九段教会で開催予定の
ゴスペルライブ出演に向けて、
本日グループレッスンが行われました!

各パート毎にきちんと息を合わせ、振り付けも交えながら
今年最後のグループレッスンに取り組みました。

年が明けたら本番までもう一か月足らず。
冬休み中も各自練習して
今のクオリティを維持しましょう!

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ドラムはバンドアンサンブルの中でこそ生きる楽器で、
ワイルドのドラム科ではそれを根本とした様々なレッスンが日々行われているのですが、
実はそんな中で異彩を放つグループレッスンがあります。
それがドラムセット4台を用いた「ドラアンサンブル」です。

ここでは、本来いるべきギターやベースは存在せず、
ドラムのリズムとフレーズだけで1つのアンサンブルを作り上げていきます。
来年に予定されているワイルドの一大イベント「WILD音楽祭EXTRA」への出演を目指し、
ドラム科の精鋭4人がレッスンに取り組んでいます。

各自のフレーズは用いる楽器(スネアやタムタムなど)まで細かく指定されており、
通常のドラミングとは一線を画したものばかりで、
そう簡単にクリアできるものではありません。

しかし、月1回ペースでのレッスンを重ねてきたことで
次第に4つの異なったフレーズが上手く絡み合い始め、
バンドアンサンブルとはひと味違ったドラムの楽しみ方を体感しているようです。

このワイルドならではのドラムアンサンブル、大ホールでの本番も楽しみですね!

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ワイルドのドラム科では、
日頃個人レッスンを受けている生徒さんに対して
不定期につのだ校長がアドバイスをするという時間が
設けられています。

その生徒さんのレベルや音楽の知識、
何を目指しているのかを踏まえて、
つのだ校長がこの先にやっておくことなどを
直接指導しているのです。

先日は、日頃は社会人として働いている初心者の生徒さんと、
メジャーデビューを間近に控えた生徒さんに対しての
個人指導が行われました。

突然のつのだ校長チェックにもかかわらず、
どちらの生徒さんも熱心につのだ校長からのアドバイスに
聞き入っていました。

それぞれにやるべきことは異なっていますが、
大きな刺激になったようです!

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本日は複数のバンドアンサンブルレッスン
が行われました。

そのほとんどは8月27日のつのだ校長バースデーライブに
出演予定のゼミバンド。
当日は無礼講のパーティライブですが、
だからといって決して練習の手を抜いたりはしません。

楽しい場だからこそクオリティの高い演奏をして
観客席を盛り上げなければならないことを
生徒さん達一人ひとりがきちんと認識しているようです。

当日の演奏を楽しみにしています!

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今春からスタートした
つのだ校長が指導するボーカル科グループレッスン。
3~4人の小人数の生徒さん達に直接指導するこのレッスンですが、
先日、新編成されたグループの初回レッスンが行われました。

テキストはすべてつのだ校長の手作り。
視覚的に音符やリズムを表記する
独自の手法で書かれたテキストを使い、
1時間半に渡って講義を行いました。

初めて体験する音楽へのアプローチの仕方に
生徒さん達もかなり驚いたようです!

このレッスンは今後も定期的に行われる予定です!

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8月11日に東京国際交流館にて開催される
「国際交流フェスティバル」に
つのだ校長とボーカル科生徒さん達によるゴスペルクワイヤが
ゲスト出演します!

現在ワイルドでは、つのだ校長指導の下
繰り返しリハーサルが行われています。

レッスンの無い日でも
スクールの練習スタジオを借りて
振付の練習をしている生徒さん達もいるようです。

本番のステージが楽しみです!

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ワイルドに限らず、音楽学校やミュージックスクールというところでは、
基本的にドラムセットは常時セッティングされている状態になっています。

これは巷の練習スタジオも同様で、ドラムを叩こうと思ってスタジオに入れば、
若干の微調整をするだけで、すぐにドラムを叩くことが出来るわけです。

これが当たり前になっているのですが、
その為に実は「ドラマー」として大事なことが抜け落ちてしまいがちなのです。
それがドラムの「セッティング」と、その逆のいわゆる「バラシ」です。

セッティングやバラシは単にドラムセットを組み上げたり片付けるということだけでなく、
例えばハイハットスタンドの仕組みはどうなっているのか、
バスドラのペダルのどこを動かせば調整できるのか、
さらにドラムのケースにドラムやスタンドをどう入れるのが効率的なのかを
身をもって学ぶことが出来ます。

そこで今回、つのだ校長のバンドリハーサルに合わせて、
ドラム科の生徒さんにつのだ校長のドラムセットのバラシを実際に体験してもらいました。

中学生ながら、社会人のビックバンドにも入っている高橋君。
バンドの練習の際にドラムセットを組み上げ
片付けなければならないことがあり、
ぜひともセッティングとバラシを経験したいと自ら申し出ての参加でした。

はじめて触るプロ仕様のドラムセットに戸惑いながらも、
先輩の生徒さんやドラム科講師のアドバイスを受けながら、
バラシに挑戦していました。

ドラムを演奏することだけではなく、
自分たちが関わっている楽器がどういうものなのかを知るためにも、
こうした機会は重要ですし、
今後もワイルドではその機会を増やしていく予定です!

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